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01 26

オークション出品のデジカメ撮影のポイント

オークション出品のデジカメ撮影のポイント
デジカメ等で撮影する場合に気をつけなければならない5つのポイント

①マクロモードで撮影する
②AF(オートフォーカス)ロックを使いこなす
③フラッシュなしで自然光を利用する
④画素数は最小にする
⑤三脚などを使いカメラを固定してブレを防ぐ

① マクロモートとは、接写するときに使うモード

接写とは、被写体とカメラの距離が近い状態で撮影することです。
通常のモードであまりに距離が近いと、ピントを合わないので
マクロモードで撮影すると、ピンぼけせずにきれいに撮影できます。
ヤフオクで出品するものの多くは、デジカメで1m以内に撮影できるものが多いので、
マクロモードでの撮影がキレイに撮れるポイントです
商品の製品番号や、洋服のタグなどを、数cm、数十cmの距離で撮影する場合、
通常モードだとピントがずれる場合が多いので、マクロモードを活用することで文字などをくつきり撮影することができます。

② AFロックとは、自動的にピントを合わしてくれる機能

ほとんどのデジカメで採用されている機能ですが、
いきなりシャッターボタンを押してしまうと、この機能は働かずにピンボケします。
AFロックは、ボタンを半押しにしている状態で動作するようになっているので、
最初はしばらく半押しにし
ピピッと合図がでてからシャッターを押すようにしてください。
これで、しつかりAFロックを使いこなすことができます。


③ 自然光を利用するに関しては、フラッシュを使ったほうが明るく撮れるのでは?

と考えてしまうところです。
しかし、撮影時にフラッシュを使用すると、フラッシュが反射して商品がボケてしまったり、安っぼく見えてしまうことが多いし
色も実物と大きく違ったりしますので

できる限りフラッシュを切って撮影しましょう。
撮影モードはオートにしていてもフラッシュだけ切る機能が、ほとんどのデジカメに付いていますので利用しましょう。

④ 記録画素数を最小にする必要があります

購入時のデジカメは、撮影モードが一番高画質な状態になっていることが多いので
この状態で撮影すると、写真の容量が大きくなりすぎます。
ヤフオクでは、1ファイルの画像ファイルのサイズは500KB以内までですが、500KBでも大きすぎますので

できるだけファイルの容量を抑えるために、デジカメ説明書をよく読んで自分でセットできるようにしてください。
画像の加工をしないときは
ファインモードで640×480当たりを推奨します。

ヤフオクはサイズのほかに画像の表示サイズがあります。
縦横600ピクセルなってますので、このことも覚えてください

画像加工する場合は
高画質で撮影してからサイズや大きさを調整できます


⑤ 三脚等を使うのは、

カメラを固定し手ブレを防止するためです
当たり前ですが ぼけた写真ではほとんど落札からはずされるか
あるいは落札価格がダウンしてしまいます。
画像加工ソフトを使っても、手プレを修正することはほとんどできませんので
三脚がなくても、自分の膝などで固定したりして手プレがでないように工夫して撮影して、撮影時にデジカメの液晶画面で手プレをしていないかを確かめるようにしましょう。

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01 26

写真を他人に使用されないようにしたい方法

写真を他人に使用されないようにしたい方法

出品テクニックとは少し違いますが、知っておいたほうが良い内容なので、触れておきます。

「ああっ、私の撮った写真が他人に使われている!」なんてことが実際あるようです。

なぜ画像が盗用されるのかというと、

みなさんの撮った写真がきれいに撮れているため

又は 写真撮影が面倒などケースだと思います。

オークションに使用されている写真がよく撮れているために、
撮影・加工技術が他の人に認められていることでおこることだと思います。

でも 盗用されるのはあまり気分のいいことではありません。

「別に使われてもかまわないよ」と思う方には必要はありませんが
やっぱり自分の撮った写真を他人には使われたくないという方のために簡単な方法があります。

簡単に二つの方法を記載します。

画像処理ソフトを使い、画像に文字などを入れる方法と、

オークション終了後に画像を消してしまう方法です。


ただ、画像処理ソフト等を使って画像を加工して文字などを入れるのは、結構手間がかかります。

大量に出品している場合などは、作業が膨大になるためかなり大変です。

それでもと言う方は画像に文字を入れてみてください

それが面倒なひとは

オークションの落札終了後に
「マイオークション」から「落札出終了分」を開き選択にチェックをいれて削除すると完了です。

「削除」をすると説明文は残りますが 写真はきれいに削除されますので
二次使用されることを防げるかと思います。
01 26

ヤフオクの出品で複数枚画像をのせる方法

ヤフオクに複数枚の写真を載せたい。


ヤフオクでは、実は4枚以上の写真を掲載することが可能です。

「3枚ではどうしても足りないよ」っていうケースもあるかと思います。

細部を写真でお知らせすることは 落札者にとっても大変入札しやすくなります。

ヤフオクではリンク(外部リンク)は7つまで貼り付けることが可能なのです。

外部リンクすることによって、通常の3枚とプラス7枚の計10枚分を載せることができます。

それでは、その方法について説明しましょう。

画像をどこかにアップロードしてからリンクする方法をとります。

一例として


出品しようとする人は、もちろんオークションIDをお持ちのはずです。

ヤフーサービスの中に、YAHOOジオシティーズのHPがあり、無料で利用できます。

 http://geocities.yahoo.co.jp/

ヤフー登録しているとジオシティーズに無料でHPを作成できるサービスにどなたでも参加できますので、
ジオシティーズをサーバーとして活用します。

そのHPスペースの中に、画像をアップロードして画像を保存します。

その後は、画像のURLにリンクするように設定すると掲載可能になります。


ヤフーでも他のサーバーよりもジオシティーズを推奨してますし
出品欄からも安全にリンクをしてくれるので写真が掲載されないなどのトラブルもありません。

他にサーバーを持っている場合は、そちらを活用してもかまいません。


・まず上記のジオシティーズなどのスペース(プロバイダーのサーバー等)に、載せたいと思う写真をアップロードじます。

・アップロードができれば次に、その写真を右クリックして[プロパティ]を確認してください。

・その中に写真のアドレス(URL)がありますので、そのアドレスコピします。

・ヤフオク側の商品説明欄に、

<IMG SRC="ここに写真のアドレスを貼り付けます">

を貼り付けるだけで写真は反映されます。

その他にも 何枚か写真を貼り付けたいときには

<BR> 改行を入れ希望の枚数を貼り付けます。

また写真を画面中央にしたい場合は
<CENTER></CENTER> 中央にそろえるを使います

<CENTER>ここに<IMG SRC="ここに写真のアドレスを貼り付けます">を貼り付けます</CENTER>


<CENTER>
<IMG SRC="ここに写真のアドレスを貼り付けます">
<BR>
<IMG SRC="ここに写真のアドレスを貼り付けます">
</CENTER>

<P>  をつけてもいいです。
<P><CENTER><IMG src="ここに写真のアドレス"></CENTER>

※タグに詳しい方は上のタグをみて??と思うかもしれませんが、
<BR>タグの代わりに<P>タグを使用しています。
<P>タグはヤフーでは</P>で閉じなくても良いようです。

画像の下に、説明を付け加えたいのであれば

<P><CENTER><IMG src="写真のアドレス"><BR>
説明をここに書きます。。。
</CENTER>

また

リンクして見せる画像につきましては
サイズなどは関係ありませんので
自由なサイズで掲載可能です。

無料で複数の画像をアップできるサービスもあります。

フォトアップ

http://photo-up.jp/

フォトモット

http://www.photo-motto.net/index.php

無料サービスで作業もとても簡単です。
ただ、画像の掲載期間がありますので、あまりに掲載期間については、サイトの説明を良く読んでご利用してください。
落札されないまま一定の期間が経過すると、画像のリンクがなくなりますので、
改めて画像掲載をする必要があるようです。


01 26

デジカメ撮影の際の、写り込みを防止したい。

デジカメ撮影 写り込み防止
出品されたリトグラフ(額に入った絵画)を見ていたら、
ガラス面に出品者がカメラを構えているのが写っていて、

まるで、霊写真のようなとても怖い写真になったけどしょうがない。

しかたがないから、そのまま出品なんてことありませんか?

ガラスに限らず反射するものの写真撮影はどうしてもむずかしいものです。

未開封の商品などはビニールにまで反射してこちらの様子が写ってしまう。

時計やガラス製品など、近くて大きく撮りたい時には、デジカメそのものが写り込んで

せっかくの品がキレイにみえない?

何とかして回避できないものか? 

そんな時は試してみてください。

写り込みはレンズの周りを黒い紙などで覆うと防げます。

レンズの全面を覆わなくても、紙の位置を調整しながら撮影するとうまくできることがありますので試してみてください。

小さなものは、望遠にセットして離れて撮るといいです。
01 25

ヤフオク出品に掲載できる写真は3枚

写真の枚数
オークションのサイトにもよりますが、

ほとんどの場合は写真は3枚まで掲載できます。

メインの写真とその他2枚を掲載するつもりで撮影しておきますが

手ブレなどでの 写真のボケも考慮して
撮影の際は少し多めにとっておくと 後ほど 撮影しなおしなどしなくていいです。

いったん撮影が済んで 次に作業がすすんでからもう一度取り直しするのは面倒なものです。

「ボケたままでもいい」などと思わず不埒な考えが浮かんでくるので
複数枚撮影しておくと後悔しなくてすみます。


使用した商品を出品する場合は

よりきれいに写すことより
実物そのものを見せてあげるようにしたいものです。

傷や汚れなどは必ず撮影しましょう。


取引終了間際でのクレームやトラブルを避けるためにも写真は大切です。

落札する方たちは説明文と写真だけを頼りに購入するわけですから
手元に届いた商品が写真とはまったく違うようではこまります。

3枚では収まらない時は、画像の合成などの編集をしましょう。

複数の画像を1枚にまとめる無料のソフトが多数あります。

私が使用させていただいているソフトをVectorで紹介いたします。

とても簡単で使いやすいので、ぜひお試しください。

Easyピクト

PhotoScape

page.jpg






01 24

ヤフオク出品時の撮影では、フラッシュやストロボは使わない。

商品撮影のときはフラッシュはやめるようにしましょう。

フラッシュを使うと写真に奥行が無くなったり、不自然な色に仕上がることが多いです。
また商品が反射して光ってしまいます。

撮影は昼時間帯で 直射日光ではなく自然光が入る明るい部屋をおすすめします。

直射日光が入る場合はレースや薄い布などで日光を遮って撮影することをおすすめします。

現実には部屋の蛍光灯の元での撮影が多いと思います

その時はホワイトバランスと露出に注意して撮影してみましょう。
01 23

デジカメで、手ブレを防ぐためには、タイマーセットが有効

手ブレを防ぐために三脚は必須の道具です。
三脚がない場合は。
椅子や台におくなどして なるべくカメラを固定して撮影します。

100均にも小さな三脚がありますが、
しっかり固定したいので、安定した三脚の購入をすすめます。

高価な三脚でなくてもかまいません。


どうしても手に持って写さなければならない時はタイマーで撮影することをおすすめです。

シャッターを押す時に力加減で手ブレをおこし安いものです。

タイマーのセットをして写すときはその瞬間 シャッターを押さなくてもよく、
そのまま持っているだけでシャッターがおります。

そのぶん手ブレがおきません。

はっきりとした手ぶれのない写真がとれます。

今時のデジカメには「手ぶれ防止」がついているので、大きな手ぶれはないですが
出品の時には気にして撮影したいものです。

タイマーセットで撮影した場合はボケなしの成功率が100%に近いので試してみる価値ありです。

2秒くらいのセットがおすすめです。
10秒だとちょっと長いですね。

接写の場合などは手が震えなくてもいいので試してください。

01 22

デジカメ撮影 露出の調整「黒いものはマイナス・白いものはプラス補正」

デジタルカメラではほとんどの場合、自動露出機能が働きます。

実際にデジタルカメラで自動露出機能が働くとどうなるのか?

白っぼいものを撮影するときは、
露出補正が光の反射量の強い自に反応し、全体的にグレーになります。
これを補正するためには、手動で露出をプラス補正します。

逆に全体的に黒っぽいものを撮影するときも、自動補正されてしまい、
肉眼でとらえる黒よりもずっと明るいグレーになってしまいます。
この場合は露出をマイオス補正します。

「露出なんて面倒だし、わからないわ」という方でも、この二つだけはやってみましょう。

・黒いものはマイナス補正
・白いものはプラス補正

01 22

デジタルカメラの「ホワイトバランス」機能を使ったことはありますか?


多くの人は特に何も設定せずに使っているかもしれません。

同じ「白いもの」でも、晴れのとき、夕日、曇っているとき、電球、蛍光灯の光が当たっているときでは、私たちの目にはそれぞれ違う白に見えますよね。

ホワイトバランス機能とは、こうした異なる光源下で、白色を正確に白く写すようにする機能です。
ホワイトバランス機能を活用することで、商品の正確な色味を入札者に伝えることができます。
デジカメには、自動で判断して適切な設定を行う「オート」のほか、「太陽光」「電球」「蛍光灯」などの設定が用意されています。
設定を変えて撮影されることをあすすめします。

最近のデジカメはホワイトバランスを手動で設定できますので、購入デジカメの取扱説明書をお読みいただいて ホワイトバランスを手動で調整すると、よりよい色を手にでいますよ!!
01 22

晴れでも「太陽」でなく「曇り」にセットして撮影しよう。露出とホワイトバランス

デジタルカメラで黒い物や白い物を撮影するときには露出を変えるときれいに撮れます。

露出が変えられるカメラであればワンランクアップの写真が撮れます。
携帯電話付属のカメラでも撮影はできますが、ここはやっぱり通常のデジタルカメラが欲しいところです。

デジタルカメラなら、パソコンに取り込んでの加工も楽ですし、カメラの腕が上がれば上がるほど、よりよい写真をとることができます。
近頃の携帯電話も画像のい性能がいいのでデジカメが用意できないのであれば悪くはないとは思います。

ホワイトバランスはオートでかまいませんが、

太陽光が差し込むところなどでは、「くもり」の設定で撮影すると自然な色が出しやすいです。


太陽光が差し込む明るい場面で、普段のスナップ撮影の時、空の青さが色に反映してしまうことがあり、

自然な色ではなく、全体的に青っぽ色になり自然な色合いと異なった写真になりますので注意してみてください。

オートとか晴れではなく「くもり」にセットすることで青っぽくならなくなります。
01 21

オークション用の商品撮影の小道具を揃えたい

オークション用の商品撮影の小道具は良い写真を撮るために必要です。

初めに、大きめのケント紙模造紙ラシャ紙を活用しましょう。

基本色は白

商品を床に置いて撮影をするときに下に敷いたり、壁に貼って背景を作ったり、レフ版代わりに使ったりと用途はタクサンあります。

カメラ用品としての専門の背景紙でもかまいませんが、手軽に購入できるものとしては、ケント紙や模造紙です。

模造紙は薄手のものだとシワなどがつきやすいので、厚手のものを購入しましょう。
白いコピー用紙でもかまいませんし、白い布でもいいです。


色の付いた紙や布も用意しましょう。

商品をよく見せるために 背景も大事になってきます。
色の付いた背景は 写真に立体感がでたり また 写りこみを防いでくれたりもします。
予算に余裕があるときは ミニスタジオの購入もいいでしょう。


ライトがあると、撮影に幅が出てきます。

小型のピデオライトが10000円弱から販売されてます。

予算がなく、簡単に明るさを増やしたいときは、学習スタンドなどでもよいでしょう。

その場合はバランスを室内の蛍光灯の撮影モードで写すことをおすすめします。


三脚

安い物ならば2、000円程度で手に入るので、一つは欲しいところです。

100均の三脚は、安定が難しいので、やめた方が無難です。

デジカメはどうしても手ぶれによる写真のボタが起こりやすいので、三脚で撮影するようにしてボケを防ぎましょう。

ボケた写真ではなかなか落札してもらえません。

撮影するときの注意点

手ブレを防ぐために三脚を用意したいですが
無い場合は椅子や台におくなどして なるべくカメラを固定して撮影します。

※裏技
どうしても手に持って写さなければならない時はタイマーにして写すことにトライしてください。

どうしてもシャッターを押すときに手ブレをおこします。
タイマーのセットをして写すときはその瞬間の手ブレが無く、子供の運動会などでも活躍できます。

デジカメはどうしてもピント合わせのときに半押しをしなければなりませんので、シャッターチャンスも逃しがちになります。

手ぶれとお友達にならざるをえませんが
タイマーセットで撮影した場合はボケなしの成功率が80%以上ですので、試してみる価値ありです。

10秒だとながいので 2秒くらいのセットがおすすめ

特に 接写の場合などは手が震えなくてもいいので試してください。

01 20

ヤフーオークション撮影に用意するデジカメ

ヤフーオークションへの登録が完了したら いよいよ出品です。

まず最初は商品の撮影です。

出品した商品の入札や価格は出品写真の良し悪しによって大きく左右されます。


撮影に必要なデジタルカメラを用意しましょう。


オークション用に用意するのなら、安いものでいいでしょう。

デジタルカメラの性能は画素数により決まりますが(画素数だけではないですが)
200万画素程度あれば十分です。

写真を印刷するのではなくて、ネット上(ブラウザ)で見る場合はハイレベルな画素は必要ありません。

現在、家電量販店に並んでいる物は1000万画素以上のものがほとんどですが、
古いデジカメでもオークション出品に関しては問題ありません。

実際の撮影では640×480のサイズでの撮影(画素のおよそ30万画素)で十分です。

ヤフオクの場合は1枚の写真サイズが500KB以内で、長さが縦横最大で、600ピクセル以内と決まってます。

高解像度で撮影し、画素数があまり大き過ぎると画像のアップロードができませんので注意しないといけません。


また、アップできても、画素数が大きいものは、ヤフオク規格によって自動的にサイズダウンされることになります。

大事なのは、画像の大きさよりも、画像の色具合とボケです。

撮影する時は、色のバランス調整をきちんとすることが肝心です。

普段はオートで撮影することが多いですが、
太陽や曇り、室内などで切替して撮影することをおすすめします。
マニュアルのホワイトバランスがわかる場合は、都度ホワイトバランスを調整して撮影すると、
きれいな写真が取れます。

スマホで撮影するときも、色(カラー)には気をくばるようにしましょう。

ボケ防止のために、できれば三脚も用意しておくといいです。
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ぽんすけ

Author:ぽんすけ
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